
最近、学校からの帰宅途中の小学生が殺された。段ボール箱に詰め込まれて捨てられていたらしい。場所は民家が多い住宅街。ものすごく心が痛む。
最近こういった事件が多いですよね。他人事ではなくいつ近所で起きても不思議じゃないほど多発していると思います。自分の子供が・・・と思うと、何としてでも犯人を見つけて殺したいと思う。よく実際に被害に遭われた遺族の方が口に出してそう言う。だけど実際にはやらない。そりゃそうだ。でも俺なら本気で刺しに行く。成功しても子供は戻らんし、そんなクズを刺したところで・・・とも思う。
ただ日本の法律じゃ殺された人間や遺族よりも犯人の方が手厚く保護される。まあ1人殺して執行猶予付き、2人殺して懲役10年、3人殺して無期懲役。それ以上で死刑ってか?挙句に精神鑑定で無罪?殺人する人間って多かれ少なかれ精神異常じゃないん?。
法律だの何だのには詳しくないけど、こう思うわけ。本当にどうしようもなくやってしまったというなら、そのそれぞれの状況に応じて減刑しても良いと思う。しかし愉快犯とか通り魔とかには1人殺して電気椅子、2人殺して街中で銃殺刑、3人殺して打ち首獄門首さらし。もちろん勿体ないから亡き骸は虎のエサにでもなって最後の奉仕をさせる。これぐらいが妥当なんやないん?
そりゃ厳しすぎるって?。ではあなたが何の関係もない人間から突然刺されて殺される。犯人は数年懲役で笑いながら無罪放免。許せますか?俺は電気椅子でもどうかと思うがね。