ガルウイングヒンジ製作その4。
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| 今日もジャンジャン♪。 |
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| <(; ̄ ・ ̄)=3 フゥ...。 |
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| ジャンジャン♪。 |
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| <(; ̄ ・ ̄)=3 フゥ...。 |
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| こうして並べるとメカ好きや加工好きには(*´Д`)ハァハァ。 |
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| おまけ画像その1 さて今日は親父のワゴンRワイドの整備もしました。症状はエンジン始動直後にキュルキュルというような音が最近し始めたからです。最初はベルトの緩みか劣化かなと思いましたが、ベルトは張り過ぎなくらい張ってましたし、ベルト自体は前回車検の時に交換しているみたいで問題ないようです。 |
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| おまけ画像その2 そして疑ったのがスターターギアの戻りの悪さ。ということで撤去。もちろん整備書などなく、どこにスターターがあるのかも知りませんでしたが、ソアラで鍛えられているので見つけることができ撤去もできました。やっぱり慣れでしょうね。 |
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| おまけ画像その3 そしておもむろに分解。たまにプラスネジが強力に締まっていて簡単に緩まないことがありますが、そういうときにはこのようにドライバーにモンキーレンチなどをかけて回します。本当はショックを与えて回すドライバーが欲しいのですがサンデーメカや貧乏人にはこれで十分です。 コツはドライバーを力の限りネジに押し付けた状態でモンキーを回すってことです。力の入れ具合は『押す:回す=9:1』くらいです。こうすると悪魔のように回らなかったネジがモンキーにかけた小指だけで回すことができます。この方法を使うためにドライバーを買うときは角軸のものをお勧めします。 |
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| おまけ画像その4 先日、まる助工房にもやっとまともなドライバーを導入しました。と言ってもスナップオンとか、そんな一流品ではありません。メーカーはどちらもベッセル。値段も手頃でホームセンターに普通に置いてあるのでお勧めです。 今まで丸軸のドライバーは安物4本セットか百円ショップのものでしたし、角軸のドライバーは中学の時に買った6本セットのものを使っていました。今後はこのドライバー達に最低10年は頑張ってもらいましょうヽ( ̄∀ ̄)ノ。 |
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| おまけ画像その5 さてスターターを分解したらこんな感じ。まあソアラのスターターを分解した時よりはかなりきれいです。 |
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| おまけ画像その6 バラバラにしました。あちこち清掃して適当にグリースアップして元に戻します。 |
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| おまけ画像その7 そして装着。結果から言えばスターターが犯人ではありませんでした。このあとオルタネーターなどのベルトの張力を緩めてみたところ音は消えました。どうやら前回車検の時に張りすぎていたようです。先にベルトの調整しろよ俺・・・、ってか親父が車検に出しているディーラーは変えさせよう。 |
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進捗率5%くらいかな。
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