ガルウイングヒンジ製作その8。
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| 今日は溶接に向け前準備をします。まずはピンの切断です。 |
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| 切断完了。 |
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| 先端のバリ取りをします。 |
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| 全ての部材のバリ取りをします。重いし多いし大変です。 |
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| ガス切断の面もやります。価格を少しでも下げるために部材は切断面もそのままに引き取ってきていますが、いつもやっている時は『業者に頼めば良かった、面倒臭ぇ〜』と思いながらしています。でも終わった後は『やっぱり自分で出来る部分は自分でするべきやね』と思い直し、あっさり前言撤回となります(笑)。 |
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| 明日のために溶接機のセッティングまで終わらせておきます。この溶接機はホームセンターなどで売っているものの中でも大き目のものです。だいたい溶接棒のφ3.2くらいまでは問題なく使えます。また100Vと200Vの兼用という点も気に入って購入したものです。 電気関係に詳しくない人は意外かもしれませんが、普通どこの家にも室内にあるメインブレーカーまでは単相200Vの電源がきています。それから先は言いません(謎)。 |
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| おまけ画像 1G-GTエンジンのヘッドを有志からいただきました。庭先放置期間が長かったらしくあちこち錆びていますが、元々実験で使うつもりなのでこれで十分です。ありがとうございました。 |
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前準備だけで1日終わったよ・・・。
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