スーパーターボへの道 その30

 

早速エンジン搭載の再チャレンジです

 

写真は既に搭載した状態ですが、上からだとヒューズボックスなどで見えないので車体裏から撮ってみました。一発でバッチリ収まりましたヽ( ̄∀ ̄)ノ。

 

見にくいですがフレームの中にかなり配管が入っていることが分かります。

 

スーチャーが当たらなくなったのでエキマニ側もいい感じで収まっています。

 

配管は全く繋がっていませんが、どこにも接触せずにとりあえずエンジン本体は載りましたヽ(*^▽^*)ノ。

 

軽く配管を見ていきます。エアコンは走ること自体には支障ないのでとりあえず無視するとして、パワステを見てみましょう。1G-GZはリザーバータンクがパワステポンプと一体型なのでZ20のリザーバー(写真右)は不要です。

 

リザーバータンクを撤去して車体側に残っている1G-GT用パワステホースをそのまま1G-GZにつなげてみました。

 

低圧側はかなりそのままいけそうです。高圧側は無理すれば写真のようにそのままでもいけますがボンネットは閉まりそうにありません。まあ何とかなるでしょうヽ( ̄∀ ̄)ノ。

 

 

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はるばる 来たぜ 箱切りで♪
さかまく 波を 乗り越えて♪

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