メイン配管製作の続きです。
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| メイン配管製作の続きですが元の配管からフランジだけをリューターで取り外します。 |
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| こちらの元配管はこの辺で切断します。 |
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| そして先日作っていた配管に仮に差し込んで、頭の中にある配管のイメージを形にしていきます。 |
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| エキマニも実際に取り付けて配管とのクリアランスを確認します。 |
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| そしてロウ付け。 |
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| ちなみに元々はこんな感じでしたね。 |
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| 全体像はこんな感じです。 |
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| どうでしょうか?素人でもやる気さえあれば『溶接機など無くてもココまで出来るんだぞ』という一例として見て頂ければ幸いです。そりゃあステンレス配管&TIG溶接に比べりゃ見劣りするかもしれませんが『自分で作った!自分でココまでやった!』っていう満足感というか達成感がいいのです。 |
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| さてロウ付けする際のフラックスが強酸性のため(単にヘタクソのため)に見た目が著しく汚いので綺麗にしたいと思います。酸性のために銅の酸化皮膜があるわけなのでアルカリ性で打ち消してやりたいと思います。ガレージでアルカリ性洗剤を探したところ写真のジフを発見。 |
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| バケツに水と洗剤を入れてしばらく浸け置きしていただけでかなり綺麗になりました。残りはスポンジで軽く擦るとこんな綺麗な状態にヽ(*^▽^*)ノ。1G-GTZ載せ換えキット?には無くてはならない一品がようやく1個完成しました。 まさにこの世に1つしかない作品です。この配管を見ながらビールでも飲めば格別でしょう。さらに完璧を目指すならこれを配管製作のプロに持ち込んでステンレス配管などで作ってもらったらいいでしょうね〜。 |
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