スーパーターボへの道 その59

 

正真正銘1G-GTZエンジン搭載!?。

 

さあ、いよいよこの日がやってまいりましたヽ( ̄∀ ̄)ノ。パワステやエアコンのラインはまだですが、オイル、冷却水、燃料ラインなどはほぼ完成しており、既に1G-GTZエンジンと呼んでも良いでしょう。

 

途中経過を省略していますがハーネスもスーチャーとバイパスバルブなどを除くとほとんど繋がっています。

 

さていよいよです!。

 

ジャーン♪。

 

さてあちこち見ていきましょうか・・・。

 

軽くハーネス関係を見ていきます。まずはオルタ。カプラーの方は何とか届きますが端子の方は明らかに届きません。オルタ自体の場所は1G-GTも1G-GZも同じですが1G-GZの方がスーチャーによって上に押し上げられている(数cm)ためです。

 

ハーネスの取り回しを工夫すると問題なく取り付けられました(写真左下)。またコイルにプラグコードも挿しておきます。

 

ダイアグ(コイルの右下の四角いやつ)も問題なく定位置に取付完了。

 

次に燃料ライン(リターン)を見てみると明らかに届かない(写真中央のホース)。エンジン単体の時に1G-GTのものに取り替えておくべきでした・・・。

 

というのもこんな狭いところにもう一方が刺さっているからです。

 

上が1G-GZ、下が1G-GTのフューエルリターンホース。このあと指の関節を外しながら取り替えましたよ(T-T*)フフフ…。

 

 

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エンジン載せたらやる気もアップ!。

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