スーパーターボへの道 その78

 

実験というか・・・。

 

一応アクセル開度に比例してエンジンが元気良く回るようにはなりましたが、もうちょっと手を加えてノーマルチックにしたいと思います。まずはエアフロ直後のゴム配管に穴をあけて・・・。

 

ISCVの吸気側配管をゴムホースで延長して先ほどの穴にブチ込みます。これでISCVから吸ったエアもエアフロを通りますので、もともとのECU制御の状態に近づきますし、勝手にアイドル回転数を調整してくれるので安心です。

 

そして長らく不働車だったスーパーターボ号を移動できました。駐車していた場所をちょっとずらしただけですが、とりあえず動きました(笑)。

 

動くことが分かれば先日作っていた中二階の下にちゃんと入るか確認したいのが人情というもの。さすがにBBSを2セットも保持したままではガレージ内がパンクするので元々のホイール&タイヤを処分してBBSを履かせた状態で保存しようと思います。
まずはシルバーBBS。こちらが本命ですがオフセット的に思い切り飛び出してしまいましたので中二階スペースのサイズ的に却下。車高調で思い切り下げれば入るんだろうなあ・・・。

 

次にゴールド。こちらであればこの車高でツライチ。よってコイツを履いたまま中二階へ入れてみます。

 

とりあえず入りました。とりあえずね・・・。

 

こんな神業的な隙間ならね(^◇^ ;) ほぇ〜。

 

運転席からの景色はこんな感じ。これが片側25mmしか余裕の無い車庫に入れた場合の景色です。参考まで( ̄▽ ̄;) 。

 

真横を見るとすぐに壁。額縁は初代まる助号。

 

頻繁に出し入れする車は入れられませんね。アドバイスとしては片側50mmずつくらいは余裕がないと厳しいです。

 

 

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まあ入ったのでヨシとします。

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