ここから先は慎重に削っていきます。 まずは無傷な部分と面が出るまで削ります。 これで無傷の部分と同径となりました。 ピストントップの方も面が出るように削ります。写真中央左部分に気泡がある部分がありました。この辺は再度溶接して削り落とせば良いでしょう。 -------------------------------次はピストンリング溝加工です。-------------------------------